サービス概要

About Our Product
なぜ、は、
現場に求められるのか。
私たちのヴィジョン
Persons

バブル期を超えると言われる、過去に例を見ない人手不足に、世の中の多くの企業が苦しんでいます。今いる人材に、辞めずにモチベーション高く働いてもらい、しかもスキルアップしてもらわないと、目の前のチャンスを捕まえて業績を伸ばしていくことが困難です。

一方で、少し先に目を向ければ、仕事のプロジェクト化がどんどん進み、会社に所属する、という概念が変わりつつあります。エンジニアなどは少し前からそうですが、成果報酬で複業する営業マン、というのも、東京では段々と当たり前に目にするようになってきました。属人的な仕事をなくして、外部の優秀人材や企業に、いつでもどこからでも参画してもらえるような状態を作ることが、企業の競争力向上の鍵となっています。

さらに先へと目をこらすと、テクノロジーの進化で、人を介さなくてもサービスが受けられるようになる、との予測も当たり前になっています。これまでは購入を躊躇していた衣服や食事までも、ボタン一つで購入することが普通になってきました。この流れの中で、人が提供する価値とはなんなのか?店舗はなんのために存在するのか?という、目を背けたくなるようなあまりにも大きな問題に答えを出さなければなりません。

soeasy buddyは、将来を見据えたこれらの問いに答えたいと思っています。あらゆる仕事を属人的なものから、キチンと定義されたものへ。誰もが型を学べ、そのうえで、創造性を付け加え、目の前のお客様に合わせた最適な接点を提供する。その中から、現場発のイノベーションが新しく生まれ、またそれが型になる。

soeasy buddyは、みんなの創造性をみんなが持ち歩き、最高の組織を作り上げます。

中野慧 / Kei Nakano
事業責任者 / 中野慧
2006年 戦略コンサルティングファームであるべイン・アンド・カンパニーに入社。事業再生型プロジェクトを中心に、小売・流通・金融等幅広い業界でプロジェクトマネージャーとして腕を振るう。2012年に退職後、米国でのNPO法人で経営メンバーとして活躍、2013年に大手IT企業で新規事業開発の責任者として複数事業の立ち上げをリードする。
私たちのプロダクトは「組織4.0」ともいうべき、最先端のソリューションを提供しています。

組織4.0という言葉には、耳なじみがないと思います。これまでとは求められる組織形態と期待される価値が変遷していることが、HRテック大国のアメリカでは語られ始めており、私たちも、誰よりも早く、この価値を実現するためのサービスを設計しています

組織2.0
Product organization2
「マニュアルを効率化」
「E-learningを徹底的に」
組織3.0
Product organization3
「従業員に感謝を伝えあおう」
「従業員満足度を向上しよう」
組織4.0
Product organization4
「従業員のコミュニケーションを業績アップにつなげよう」

従業員に今の組織の型を定着させつつ、コミュニケーションの中で日々の学びが自発的に集まる場をつくり、結果的に、現場の数だけ、組織の型が自然とアップデートされていく。soeasy buddyはAIと動画を使い、この仕組みを実現する、新コンセプトのHRテックです。

buddyの活用は、簡単な3ステップを組織に浸透させるだけ。直感的なスマホベースのUI/UXで、明日からでもこの効果を実感できます。
Step.1
今の組織のノウハウを一人一人にまで確実に身につけてもらう
スマホで簡単に撮影し、アップロードするだけ。支店ごとや営業マンごとの学習進捗状況を管理しながら、確実に身につけてもらうことができます。
  • Heading white
    お手本を撮影し、スマホのプラットフォームに簡単掲載。隙間時間に手軽に視聴が可能。
  • Heading white
    スタッフの視聴状況は、管理画面で簡単モニタリング。
Step 1
Step.2
現場での新しい発見を、日々みんなで質問/共有し合う。
チャット画面では、日々の営業や接客の成果が簡単に共有できます。ここでの発信や質問への回答、同僚からの発信に対する反応などによって、組織に対する貢献度が、AIによって点数化されていきます。
  • Heading white
    チャット機能やクエスチョン機能を活用し、現場のリアルを質問/配信。
  • Heading white
    組織貢献度が偏差値となって可視化されることで、スタッフが自発的に知識の共有を開始。
Step 2
Step.3
新しいノウハウとして、組織に再度浸透させる。
現場の日々のやりとりの中で発見された「グッドノウハウ」に関しては、トレーニング画面に新たに蓄積。最新版のノウハウを全ての現場が学習することによって、組織の生産性は大幅に向上します。
  • Heading white
    投稿されたニュースやクエスチョンのうち、ノウハウとして蓄積したいものをKeepボタンで保存。
  • Heading white
    投稿ごとのKeepの数をみることで、現場が今求めていることが一目瞭然。鮮度の高いトレーニング更新が可能。
Step 3
月額5万円からで、明日から利用開始いただけます。
料金プランなど、詳しくはお気軽にお問い合わせください。